スリーピングヤスラカニッキ

主に変な夢(夜見る方)を書きつけます。あとはこまごまと備忘録

絵日記:お夕飯

クリスタ買ってしまったのでお絵かきしています。最近。

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今日は担々麺を食べたんでした。

夢:『きらきら光る指』

指がむずむずする。親指の付け根あたりが特に酷い。
冬だから、手が荒れているんだろうか。そう思ってそっと撫でてみるとなんだか荒れているどころではない
ぎょっとした。私の指にはきらきらと、色とりどりの宝石が埋め込まれていた。
埋め込まれているというか、なんというか…皮の下にあったものが、皮を擦って取り除いたら出てきた、そんな感じで私の手と一体化していた。
どうしたものか…それにしても、きれいだ。
あまり擦らないほうがいいのだとは思うけれど、ついつい触ってしまう。
ポロリと取れたりしないかな。逆にとってみたい気もしてきた。
私はかりかりと爪で宝石を剥がし始めた。

◆◇◆

自分史上最大レベルで体の乾燥が酷い。どこかしらかゆいです。指ももちろん例に漏れず。
地味に辛い…

夢:『一時不停止で捕まる』

 なんだか最近車を運転する夢よく見るな〜
 あんまり夢の中では自由に動けないから、途中で思ったような操作ができなくて、怖い思いをしてばっかりだから、あんまり見たい夢ではない。
 今日もそんな夢。

◆◇◆
 (以下夢の話)
 車に乗って実家に帰ろうとしていた。
 高速を走っていたけどジャンクションでどっちに行ったらいいかわからなくなってしまった。
 流れを止めるわけにもいかず、とりあえずその辺で高速から降りて、タバコ屋のおばちゃんに道を聞いた。
 にこやかにおばちゃんと別れてまた高速に乗ろうとするも、左折で高速の方向に分岐した直後に唐突に一時停止が現れた。
 焦って急停止したが、車一個分ほどはみ出した。
 どうにも張り込みスポットだったらしくて、パトカーが出てきてにやにやした警官に止められた。

◆◇◆

 怖かった! 捕まりたくない。夢でよかった。
 現実では勿論安全運転を心がけています。

 最近自分が住んでいる街では頻繁にミニを見かけるような気がします。新しいミニかっこかわいい。いつか乗りたい…

フィギュア作ってみる

日々のこまごました思いつきをちょっとずつ実現していきたくて、その記録のための思いつきフォルダを作ってみました。

 

フィギュア作りたい

フィギュア。

なんとなく作ってみたくなって、何日かちまちま粘土をいじった結果がこれ。

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カービィと迷ったところ、なぜか周りは圧倒的にワドルディ好きな人が多かったので…

丸くて作りやすいかと思ったけど、逆にちょっとの歪みも気になってしまう罠。

かわいく仕上がるといいんだけれど。

 

カービィカフェ行きたい)

生鮮食品になりたい

暑い。

毎日暑い。

 

いつからか暑さにすっごく弱くなってしまったのでなんかもう無理、エアコンないと辛いです。

 

うちのエアコン設定は省エネ?28度で、それでもまあまあ涼しいしないのよりは断然いいんだけど、やっぱりスーパーとかコンビニの涼しさには負ける。スーパー強い。

やっぱり、スーパーの主役は食品。痛まないように冷え冷えの空間で綺麗にお座りさせてもらえる食品様…

私も食品になりたい。生鮮食品になりたい。快適な空間で優しく扱われたい。

 

エアコンの設定26度にしよ。

 

ポケモンと家族

 

母に電話した。

そしたら父がポケモンGOを始めたと言われた。

 

まじでか。

 

父はゲームのポケモンをやったことはおろか、アニメすら見たことがなかったはず。たぶんとりあえずピカチュウは知ってるレベルだ。

その、父が。

ポケモンってすごいなあ…

 

先週の土曜に始めて、翌日には母(非プレイヤー)を連れて公園でポケモン集めに没頭していたのだという。

 

後から父に話を聞いてみたら、ポッポのことをピッピと言っていて面白かったけど、確かにポッポとピッピって似てるね。ポケモンをある程度元から知ってたら、似ても似つかない姿をしてるから間違えないんだろうけど…

 

ちなみに私もポケモンGOは初日に始めた。チームは青にした。

父は赤で、父曰く弟は黄色らしい。バラバラである。

母「チームっていくつあるの?」

西川「3つ」

母「3つしかないのにみんな違う色になったの?気の合わない人たちだね〜」

…そうですね…

 

 

夢と現実の区別がつかない

起きてからずっと悲しい気分で元気がなくて辛かった。

なんでかな?とそれまでにあったことを思い返してみたら、そういえば好きな子に告白してふられたんだったということを思い出した。

 

一瞬、納得。

 

してから気づく。告白してふられたのは夢だった。

よく考えたら、相手の男の子は小学校以来会ってない人だ。

夢だと確定して落ち込みが和らいだ。

 

いつからかこういうことが多くなった。今回も落ち込みの理由に、さも現実の記憶であるかのように夢での出来事が思い出されたし…